今朝のことです。
姉に第二子が生まれました。女の子です。
私からすると姪っ子になります。長男の甥っ子は3歳になったとこです。
日が替わったあたりから、「どうもおなかが痛い」ということで、姉と旦那さんと母と私で、夜中に病院へ。
ここの病院(篠山市、タマル産婦人科)がすごい。姉の入った部屋は8畳くらいある個室。トイレ・洗面付。そしてダブルサイズのウォーターベッド。出産もその部屋でしたそうです。
夜中の2時を回ったところで、看護師?助産師?さんも「もうしばらくは大丈夫そうなので、休まれたら?」と部屋の照明も落とされ、「それじゃあ・・・」ということで母と私は一旦帰宅。
すると朝の6時半前に「今、無事生まれました!」と旦那から電話。
3200gの元気な女の子でした。
2人目ということもあったでしょうが、すごく順調な出産だったようです。
そんでもって、病院に着いて姉と話をしていると、「これ、見てみ」とグリーティングカードのようなものを渡され、PUSHのところを押してみると「ぉぎゃ〜あ〜あ〜」と、赤ちゃんの声。第一声が録音されいたようです。これまたすごい。
でもそれ以上に、やっぱ生命、てすごい。
<和花(のどか)ちゃん> こんにちは☆
