上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クレアでは毎年、この時期に『安全協力会』なるものを実施しています。

現場でお世話になっている関係業者の皆様に集まっていただき、「安全」について再認識していただき、そして1年間の激務をねぎらっていただこうという会です。

今回は30社近くご案内させていただき、ご多忙の中22社より出席いただきました。

今回は会場の都合上、第2部の会食の場にビデオを持ち込んで、『職長・安全責任者』としての安全管理に関する学習をしました。また、建築現場における労働災害の事例を挙げ、その事故の原因・対策を話し合いました。

第2部では宝魚園さんの特製鍋を囲み、職種年齢関係なく、大いに大いに大いに盛り上がっていただきました。

「普段は組合の役員会でしか顔を合わせない」というような同職種(つまりライバ社)の方同士
でも笑顔で話されていたり、その他いろいろな情報交換・談笑があちこちで行われていました。

現在様々な面で厳しい状況にある建築業界。そしてその中でも荒波にもまれる零細工務店。
その中でもまだまだひよっこのクレア。

ですが、安全会に参加していただいた各関係協力業者はじめ、たくさんの人に感謝しつつ、今後とも頑張っていきます!!
スポンサーサイト
昨日も電車に揺られ、講習を受けてきました。

細かい数字の並んだ表をみつめながら、電卓をパコパコうちながら、計算問題をして、等等。

そのため、昨日も朝から電車で新大阪へ。

朝7時すぎに篠山口で電車に乗ったときはそれほどでもなかったのですが、
相野、新三田くらいから満員電車に。

さらに大阪~新大阪もぎゅうぎゅう電車でした。

満員電車は、基本的にきらいです。渋滞とかも。
電車でも最近は読書をしますが、満員電車になると、本も読みにくい。

だから、キライというわけではないんですが、田舎者だからでしょうか 笑

しかし、人間観察は大好き。
同じだけ自分も見られているのかもしれませんが、僕もしっかり見回してしました。

うとうとしてお隣にもたれそうになっている人、
お隣の新聞が気になる人、
携帯の画面をみてニヤニヤしている人、
同じように周囲を観察している人、

なかなかおもしろいです。


あ!そういえば今更ですが、去年もこんな記事を書いた気がしてきました。


※住宅ローンアドバイザーに関してはまた書きます 笑
昨日も大阪までお勉強に行ってまいりました。

で、その話は置いておいて。 笑

最近またまた読書熱があがっております。

ぼくは社会人になってから、小説を読むようになりました。
学生時代は、電車の中で本を読んでいる方を不思議に思うくらいでした。

しかし、一度はまると、読み始めると止まりません。
最近はドラマ『ガリレオ』の影響?もあり、東野圭吾さんのガリレオシリーズ(ガリレオ、予知夢、容疑者Xの献身)、さらに奥田英朗さんのサウスバウンド(上・下)を読み漁りました。

いずれも僕の中ではアタリでした☆
内容はさすがに、言えませんが 笑

一度、気に入った作家ができると、その方の作品を立て続けに読んでしまいます(まあ、5本以上は続きませんが)

オススメがあったら、ぜひ教えてください!!

ぼくは丁寧な?勢いのある描写がだいすきです。
昨日、丹波市柏原町、年輪の里にて、『フットサル大和杯』が行われました。

僕も夏からフットサルチームを立ち上げ、ついに大和杯に出場!
ではなく、マルシェ(ぼくたちのチーム)の数名で見学に行ってきました。

実は大和杯の主催者、氷上町石生の大和旅館の大将とは、高校時代から面識があり、
僕が今よりもう少しシュとしていた頃、その大和のチームに混ぜてもらっていました。

当時は最年少だったのですが、僕が大学生になり、試合のタイミングよく帰省できなくなり引退、という経緯に至りました 笑

そこで、今年はフットサル熱が再発したこともあり、「いざ!見学に!!」です。

中学生のチームや、20歳前後のチーム、丹有の社会人サッカーリーグの上位チームなど、いろいろです。たぶん、同級生のチームも出ていました。

さすがに男女MIXではないため、なかなか白熱しておりました。もちろん、フェアプレーでの白熱ですけど。

僕らのチームはもう少し練習が必要ですが、そろそろ試合も組みたいもんです。

似たようなレベル(男女MIXのスーパービギナー)のチームないでしょうか。
今日は「独立行政法人 労働者健康福祉機構 兵庫県産業保健推進センター」に行ってきました。

神戸市中央区のクリスタルタワー19Fです。

そう、19Fなんです。篠山でも丹波でも考えられない階数です。

とはいえ、僕も生まれてはじめて都会に出たわけでもなく、学生時代は大阪ミナミから歩いて数分のところで1人暮らしをしたり、都会に対する免疫はあります。

しかも、最近は実家暮らしとはいえ、先週も講習・講習・結婚式と大阪市内に3日でておりました。

なんですが、今日、用事を済ませ、エレベーターホールで、ふと窓を見ると、山手から海岸線までズラッと高層ビルやマンションが建ち並んでいました。

その景色になんだか、「お~」と思うと同時に、きっとないであろうこの街での生活を想像してみたりしました。

まあ、そのビルの合間には昔ながらの下町や、小さな小さなアパートなんかもあるんでしょうが。

エレベーターが到着するまでの、ほんの少しの時間ですが、

ふと「違うなあ」と感じた瞬間でした。

どっちがいいかの議論は置いといて、やっぱり僕には丹波篠山での生活があっている気もしました。なんとなくですけど。笑

そんなこんなで、今日は晴れているけど雨が降ったり、さむーい風が吹いております。

さて、明日は勤労感謝の日。 

働いている方々、おつかれさまでした!


※ちなみにセンターは、兵庫県内の労働者の健康保持・増進を図るため産業保健機関に対する支援活動を行っているところです
叔母様が風水に凝っていらっしゃるとの質問ですね。

一生暮らす家なのですから、いろいろな面から家づくりを考えてみたいとおっしゃるのはもっともなことです。

ましてや身内の方のご意見ともなると、そう簡単に無視することもできないでしょう。

あなたがこれから計画するクレアの家はすでに出来上がっている企画住宅ではありません。

間取りや仕様は自由に設計することができるのです。
風水や家相に興味のある方は、打ち合わせの段階で遠慮なくそうおっしゃってください。
Dr.●●でも、細●●子でも。

懲りすぎて・・・、という方もご相談くださいね。笑

(注)風水や家相のことにまったく触れない家づくりはよくありません。
鬼門にトイレや浴室を避けるなどの最低限の注意を払うことは大切です。

クレアの社長本棚にも『Dr.~の風水術』なる本が並んでおります。
社長はじめ、スタッフはどちらかというと風水等には「凝らない」タイプです。
しかし、それは例えば
「西に黄色のものをおくといいので、西側だけは黄色の外壁にしましょう!!」
といった提案をしないということです。

ファーストプランでは、鬼門の通りに水廻り等を配置するといったことは決して行いません。

鬼門だから何かが起こる!!といったことは科学的に明らかな根拠はありません。

し!か!し!!!
鬼門に水廻り・・・、とあまり笑顔になる間取りではありませんよね。
別プランが可能ならば、そのプランを精一杯考えて、ご提案しています。
耐火性・耐震性についてのご質問です。

火災や地震に対しての心配は、自然が相手だけに、
どなたにとっても簡単には片付けられない重要な問題です。

多くの方がご指摘のように、
従来、木造住宅というと火災や地震に弱いというイメージがつきまとっていました。

しかし、現在は違います。

木造住宅は阪神・淡路大震災をきっかけに、圧倒的に強く生まれ変わったのです。
木造住宅の素晴らしさは建築に携わるものなら誰でも知っています。
クレアが取り組んでいる「強い家づくり」の秘密は構造見学会でご覧いただけます。

秘密といっても住む人の笑顔を考えたら、当たり前のことですけども。笑

何か不安などがございましたら、お客さまの納得のいくまでとことんご説明いたします。

どうぞお気軽にに足をお運びください。また、お気軽にお問い合わせください!
2007.11.19 瀬戸の花嫁
クレア発行のニュースレター『フェリエ』での登場回数NO1の話題、それは「結婚式参列」。

先日17日も学生時代の友人のめでたい式に新婦側の友人として参列してきました。


彼女は同じ大学の仲間で、静岡県出身。で、大阪の大学で学び、そのときのバイト仲間と付き合い、卒業後も5年の遠恋(愛媛←→静岡)を乗り越え、この夏に新しい生命を授かり、めでたく結婚に。

この仲間は学生時代ひょんなことから仲良くなった7人組(男3名女子4)で、今回の彼女を含め既婚者は(男子1女子3)になりました。

毎回披露宴での余興をさせてもらい、六甲おろしや思い出ビデオをつくったりしていますが、今回は「オリジナルTシャツ」を着て、「愛媛案内」。新郎側の親族や上司には愛媛にかかわりのある方が多く、予想以上に好評でした。そのBGMがもちろん、瀬戸の花嫁(小柳ルミコ)。

いや、ほんとうにしあわせオーラを感じました。

やべっち、はじめくん、おめでとうございます。
2007.11.15 ゴスペル
昨日、とある方からお誘いを受けました。

ゴスペルコンサートです。

黒豆の館です。15時開演です。

チラシの画像をアップしていますが、もっと詳細を!という方がおられましたら、ご連絡くださいね!!

僕は学生時代、大阪YMCAでボランティアをしていたこともあり、その時に賛美歌やらお祈りといったものなどなど、キリスト教というものに触れました。そんな縁で20歳のとき、『神戸マスクワイア』(間違っていたら申し訳ありません)とい団体のゴスペルを始めて生で聴きました。すんごく、心に響いたのを今でも覚えています。

声量はもちろんのこと、ハーモニーはもちろんのこと、その歌い方、歌っている姿に。

それからも学生時代は3回ほどゴスペルコンサートに行きました。

いいですよね、ゴスペル。

お時間がある方はぜひどうぞ!

**GOSPEL SOUL SOUND**
日時: 2007.12.1(土) 開演15:00
会場: 黒豆の館 
チケット: 前売¥1000 当日1500

※ちなみに僕が歌うのではありませんのでご安心を。笑

<チェケラ!!>
gospel

といっても、今回はオール電化工事です。
外壁が変わったり、間取りが変わったりするわけではないんです。

けれど、オール電化工事、つまりIHクッキングヒーターやエコキュートを設置するわけですが、これは生活に非常に関わってくる部分です。

みなさんもそうでしょ?キッチンやオフロを使用しない日、想像できますか?

施工日数はとても短期ですが、協力業者ともども(有)クレア、精一杯がんばります。

<今日は看板設置のみ>
あさい看板

みなさんがよくされる質問、家づくりの日程に関する質問ですね。
標準的に申し上げて、家づくりは次のようなペースで進んでいきます。

①契約までのご相談で1~2ヶ月。
②間取りやデザインなどの仕様を決め契約するのに2ヶ月程度。
③工事に入り、行政の検査や登記などをすべて終え、実際に住むことができるようになるまで3~4ヶ月。

つまり、今から計画すると6~8ヶ月程度ということになりますね。

土地からお探しの方はその時間も必要です。

また、建替えで仮住まいをされる場合は、度重なる引越しなどで慌しくなることが予想されます。

なるべく余裕を持って、早めに準備、計画することをおすすめいたします。
立冬の篠山から、みなさんにお伝え開始です。
「?からはじまる家づくり」


「モデルハウスに行くと、毎日営業マンが訪ねてきそうでコワイ…」

「ちょっと資料をほしかっただけなのに、なんだかしつこい」

残念なことですが、これは住宅業界でよく耳にする話です。

本来、家づくりはお客さま自身が考え、信頼できる業者を探し、その業者と力を合わせて進めていくものです。

家をつくる側であるお客さまのお手伝いをする立場である住宅業者に遠慮したり、対等に話ができずに悩んでいるのだとしたら、これほど悲しいことはありません。


(有)クレアでは、お客さまに対するしつこい売り込みはいたしません。

私たちはたとえ利益が出ても現在、そして将来に渡ってお客様の健康をおびやかす危険性のある商品を販売することを断固拒否します。

生活者の目線で本当に納得のいくものだけを提供し、家族の健康と豊かさを守ります。

どうぞお気軽に見学会・事務所にお越しください。

その際に「今はまだ名前を書きたくないな」とお思いならば、
遠慮なくそうおっしゃってくださいネ。
高齢者の5人に1人が1年間に1回以上、転倒・転落によるケガを経験しているという事実。

ここ数年、階段からの転倒・転落により亡くなられた方は年間七〇〇人を超えているという事実。

このことは私たちやあなたの身近な人も起りうることです。

だから、黙って見ているだけにはいられません。

元気なときは快適だった住まいも、加齢や事故・疾病の後遺症など障害を負ってしまうと、日常生活の不自由な点やバリア(障壁)は多々現れてきます。

バリアを感じてからの消極的リフォームではなく、

将来を見越しての積極的なリフォームの必要性が求められていれます。



また高齢者や障害者のためだけでなく、幼児や妊婦、若年層をはじめ、全ての人にとって住みやすい住環境。段差解消といったバリアフリーの一歩先へ。

私たちは「ユニバサーサル・デザイン」を届けたい。


そこでまず、今回は材料費だけで手すりを取付施工いたします。
もちろん、カタログ等で定価をご提示し、納得していただいた後、施工にかからせていただきます。


全ての人の笑顔ある生活のために少しでも何かしたい。そう強く思っています。
僕の丹波市から篠山市へ通勤しています。
もちろん山を越えます。峠越え。栗柄峠といいます。

その道は、うねうねと曲がり、センターラインもなく、ちょっと舗装されたハイキングコースみたいな道。

朝や夜には時々、鹿やサルがこんにちはしております。

その登山道?にはいくつか脇道があります。

で、昨日の朝。

その脇道にふと山から下りてきたらしき男性2人。
その足元には約1.5mくらいの熊さん。
ツキノワグマかな。

映画で見るような、両手をあげて、「ガォーー!!」て感じのポーズでポーズ。いや、格好で硬直。

心持、満足げな顔の猟師な両氏。


たしかに、うちの地域では数年前から熊出没し、市が防災無線(各戸に無線がつながっております。)を流したり、折込チラシに、まるで北海道の土産物のような「熊注意」が入っていたりしておりますが、まさか通勤中に仕留められた熊を見るとは。。。

冬眠準備だったのかな。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。